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会社沿革


昭和49年 5月  小型ホブカッター関係の下請け工場として創業
昭和61年 9月 社名を九州精密工業株式会社に変更
平成 3年 5月 事業拡張に伴い、工場を建設し全面移転
平成10年 6月 関西営業所 開設
平成11年12月 Carl Zeiss Technology社製CNC座標測定機 導入
平成13年10月 中小企業経営革新計画承認を受けハードソフト両面からの革 新と充実を図る
平成14年 1月 Mini−ERPシステム導入運用開始(販売生産管理シス テム)

IT化本格導入推進開始
平成16年 1月 中部営業所 開設
平成17年 7月 磁気探傷装置 導入
     12月 事業拡販に伴い、隣接地に新本社工場を建設し全面移転
平成18年 3月 バルザース社製コーティング炉導入に伴い一貫生産体制を確 立

新ERPシステム「SAGS」導入(販売、設計、生産、検 査一貫システム)

TI系、Cr系脱膜装置導入
平成19年 7月 CNC工具研削盤 導入
      9月 CNCホブカッター二番取り研削盤 導入
     11月 ☆ピニオンカッター 生産開始
平成20年 9月 カシフジ社製CNCホブ盤導入
     10月 ☆大型ホブカッター 本格的に生産体制を確立
     11月 クリンゲン社製CNC全自動歯車測定器 導入
平成21年 1月 ☆マスターギア 生産開始
平成22年 1月 コーティング炉 増設
      3月 ☆シェービングカッター 生産開始
      5月 ☆ミクロンホブ 生産開始

☆インサートチップ対応総型フライスカッター製品発表(産 学官開発製品)
      8月 ☆ドリル・エンドミル対応コーティング新膜種生産開始
平成23年11月
関東営業所 開設
平成24年 2月
「佐賀で大切にしたい会社」大賞 最優秀賞受賞